ネット証券最大手。1998年創立で、口座開設数も150万を超え、ネット証券トップです。
手数料も業界最安水準で、取引画面もわかりやすく、初めて株式投資をするなら、この証券会社を開いておけば、失敗はないでしょう。
最近になって、SBIイートレード証券からSBI証券に社名変更しました。
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概要
・10万以下手数料無料(アクティブプラン)
・提供アプリケーションのHYPER SBIはかなり使いやすい
・売買手数料は業界最安水準
・1株から買えるS株はここだけ。手数料も063%と割安
・IPOチャレンジポイントを貯めれば、年に1回は当たるかも
・入出金手数料無料
詳細は公式HPで→SBI証券
特徴
取引毎手数料のスタンダードプランと1日定額手数料のアクティブプランで選べる
・変更は次月から反映
HYPER SBI(前・HYPER E*TRADE)のツールが使用可能
・チャートやニュース機能は、ジョインベストエクスプレスに比べ、充実している
・1ヶ月1,029円と使用料は有料だけど、前月1ヶ月間(約定日ベース)に国内株式(PTS夜間取引、単元未満含む)の約定が合計3回以上の条件で、無料になる(S株でもOKなので、100円未満の株を3回取引すれば良いので、ほとんど無料)
・4/1〜PTSにも対応。バグ多いとの報告
携帯電話での取引も可能
・手数料はPCでの取引と同じ
S株の取り扱い
・ミニ株と違い、1株単位での買付・売却が可能・名証・福証・札証は取扱外
・3/25よりMM銘柄廃止により、元MM銘柄も取り扱い可能に
・手数料:約定代金×0.63%なので、166円以下なら、手数料無料で買付・売却可能
・ミニ株と違い、株主権利もあり、配当も受け取れる
・原則、1日2度の取引チャンス(前場の10:30までに申し込めば、後場始値に取引)
立会外分売取り扱い(買付手数料無料)
信用口座申し込み無料(収入印紙代4,000円をイートレードが負担)
先物・オプション取引可能
カバードワラント(eタラント)取引可能
・手数料は安い
FX(外国為替保証金取引)取引可能
・手数料が異常に高いので、他のFX証券会社を利用したほうが良い
住信SBIネット銀行との連携で、銀行口座に預けたまま、株式の買付が可能
・SBIハイブリッド預金(前・イートレ専用預金)の利率が0.55%と高い
板乗りはそれなりに良い
逆指値機能が使える
株式手数料に応じて、ありがトンminiポイント(前・Eトレードポイント)付与
・Yahooポイントなどに交換
・交換先に魅力的なところがない
PTSを使った夜間取引も可能
・マネックスナイターと違い、指値の指定が可能
・約定金額に関わらず367円キャンペーン実施中〜7/31
・取引可能時間:19:00〜23:59、24:30〜26:00
入出金
入金手数料・無料(即時入金あり)
・三菱UFJ銀行、三井住友銀行、みずほ銀行、ジャパンネット銀行、イーバンク銀行・住信SBIネット銀行・スルガ銀行・セブン銀行
対応時間
・平日・土日ほぼ24時間(銀行別に入金可能時間が違う)
ATMカードを使った入金も可能(平日9:00〜19:00以外は105円手数料がかかる)
※FT-Netを使った郵便局(ぱるる)からの入金も無料(入金確認まで1,2営業日かかる)
→登録の手続きに2〜3週間ほどかかる
出金手数料・無料
対応時間
・出金指示・訂正・取消: 24時間出金予約可能
〜15:00:翌銀行営業日
15:00〜:翌々銀行営業日
・ATMカードを使った出金はいつでも可能(有料)
※FT-Netを使った郵便局(ぱるる)への出金は無料(出金確認まで1,2営業日かかる)
手数料体系
取引毎手数料コース(スタンダードプラン)
| 10万以下 | 20万以下 | 30万以下 | 40万以下 | 50万以下 | 60万以下 | 70万以下 | 80万以下 | 90万以下 | 100万以下 | 150万以下 | 200万以下 |
| 200 | 250 | 450 | 450 | 450 | 800 | 800 | 800 | 800 | 800 | 950 | 1,500 |
1日定額手数料コース(アクティブプラン)
| 10万以下 | 20万以下 | 30万以下 | 40万以下 | 50万以下 | 60万以下 | 70万以下 | 80万以下 | 90万以下 | 100万以下 | 150万以下 | 200万以下 |
| 無料 | 250 | 315 | 500 | 500 | 900 | 900 | 900 | 9000 | 900 | 1,320 | 1,320 |
※()は無料対象外銘柄売買時
IPO
・抽選への配分は70%。あと、30%はIPOチャレンジポイントの多い順
・前受金資金必要
・BB時資金不要
・抽選時資金必要
・幹事多し、主幹事も時々
・落選時に1ポイント分、IPOチャレンジポイント付与。そのポイントを貯めていって、狙い目のIPOでポイントを使うようにすれば、1年に1回くらい当たるかも
IPO引受け実績数
| 08年 | 07年 | 06年 | 05年 | 04年 | 03年 |
| 13 | 73 | 119 | 86 | 95 | 36 |
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